2011年06月05日

魚の目のケア6 複数の魚の目

魚の目にも色々な形、大きさ、深さがありますが

今回は小さな魚の目がいっぱいある状態のケアをご紹介。

R0010477.JPG
施術前

白っぽく見えているところはほぼ魚の目です。

黄色く見えているところがタコです。

このままでは、厚くなったタコで魚の目の形がはっきりしません。


先ずは、専用の器具を使ってタコを除去します。

R0010480.JPG

タコを除去した状態。

これで魚の目の形がくっきり見えてきました。


ここから、ドイツの機械を用い、皮膚の中に入り込んだ魚の目だけを削り取ります。

半透明に見えているところが全て魚の目の状態。

R0010484.JPG
施術後

魚の目を全て削りとりました。


お仕事上の姿勢や、靴、歩き方などにより新たにタコや魚の目はできますが

月に一度フットケアを受けていただければ、浅い・小さい魚の目などは

再度、出来ないものもあります。

大きい・深い魚の目は小さく・浅い状態ですので、日常生活で気にならなくなってきます。


いっぱい穴が開いたように見えますが…全然痛くないですよ。

施術中、うとうと眠りかけておられる方多数です。

むしろ、足が軽くなったとみなさん喜んでお帰りいただいています♪


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ラベル:タコ
posted by annon at 18:51| 兵庫 ☁| Comment(0) | 魚の目のケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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